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学生相談・保健室

学生生活


学生支援センターでは、学生の皆さんが学生生活を心身ともに豊かに過ごせるようにサポートしています。

学生相談室(カウンセリングルーム)

相談室には、専門の相談員(カウンセラー)がいます。
「話だけでも聞いて欲しい」という場合や、グループでの相談なども受け付けています。
もちろん、相談内容の秘密は守りますので、安心して相談してください。お気軽にお越しください。

場所  2号館2階
開室時間  火曜日・木曜日 11:00~17:00
その他詳細は、学生支援センターまでお気軽にお尋ねください。
※不定期に閉室日があります。
詳細は、開室カレンダーや学生相談だよりで確認してください。

保健室

保健室では学生の皆さんの健康をサポートしています。授業中も開放していますので気軽にご利用ください。
※AED ( 自動体外式除細動器 Automated External Defibillation ) を本学玄関に設置しています。AEDの使い方については学生支援センターにお問い合わせください。

開室日時 月~金曜日  9:00~17:00
場所 1号館1階
業務内容 定期健康診断
全学生に対し定期的に実施します。通常、オリエンテーション開催時に実施します。学外実習先や就職希望先、編入学希望先に提出する証明書としても利用できます。

応急処置
軽い病気や怪我については応急処置を行います。保健室で治療できない病気や外傷は医療機関で治療を受けてもらいます。

休養用ベッド設置
休養用にベッドを用意しています。身体不調で休養をとりたい場合は利用できます。

学生教育研究災害傷害保険の請求
授業中、大学行事中、大学キャンパス内にいる間および大学に事前届けのあった課外活動(クラブやサークル活動)での事故によってケガをした場合、あるいは他人にケガをさせたり他人の財物を損壊したことにより被る法律上の損害賠償責任を負った場合、保険金を請求することができます。
適応する事故が発生した場合は、1週間以内に学生支援センターに相談してください。
詳細は、入学時に配布している「学生教育研究災害傷害保険加入者のしおり」をご覧下さい。

ハラスメント(嫌がらせ、いじめ)について

●ハラスメントにあったら、1人で悩まずに教員や学生支援センターに相談しましょう!

セクシャルハラスメントの具体例
・身体を執拗に眺めまわすこと。
・不必要に身体に触れること。
・お酒やカラオケ等を強要すること。
・男女差別を肯定する発言をすること。
・性的な内容等の手紙やEメール、いたずら電話をすること。

アカデミックハラスメントの具体例
・指導的地位にある者が、学生・後輩等の弱い立場にある者に対して、
 腕力や言葉による暴力を振るうこと。
・理由を示さずに単位を与えないこと。
・プライベートな行動に付き合うことを強制すること。
・プライベートなことを詮索したり、噂を流したりすること。